Why Apollo Bridge

経営・現場・IT・M&Aを分断せず、
一人称で前に進める。

一般的には、業務改善はコンサル会社、IT導入はシステム会社、M&Aは仲介会社、法務は士業というように、相談先が分断されがちです。当事務所は、経営者・現場担当者・ITベンダー・M&A関係者・士業等の間に入り、複雑な課題を一つの全体像として整理します。

テーブルを挟んで相談しているビジネスパーソン2名
Approach

課題を指摘して終わらせません

現状業務の可視化から、課題原因の特定、改善優先順位の決定、実行計画の作成、システム要件の整理、ベンダーとの調整、プロジェクト推進、経営者への報告、運用定着、M&A前の業務整理、買手候補企業の探索、成約後のPMIまで、実務に入り込んで支援します。

課題整理
意思決定
実行
定着
01

経営・業務・ITを一枚の設計図に整理

業務フロー、役割、管理資料、使用システム、経営目標を横断して整理します。

02

提案書で終わらない実行型PMO

WBS、課題管理、会議運営、ベンダー調整、経営報告まで実務を推進します。

03

特定製品に依存しない中立的な判断支援

システム販売を目的とせず、経営側・利用側の立場で必要な投資を整理します。

04

M&A・事業承継の成約前後を一貫支援

業務整理、買手候補探索、引き継ぎ、PMIまで一連の流れを支援します。

何から始めるべきか分からない段階でも、ご相談ください。

業務改善、IT導入、M&Aは、最初に課題と進め方を整理するだけでも大きく前進します。現在の状況を伺い、次に取るべきアクションを一緒に整理します。

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